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長かった夏休みも今日でオシマイ!! 8月9日から9連休だった、今年の夏季休暇も今日が最終日。 メインのイベントは奥様の実家愛媛県への帰省。 訪問した親戚(年寄り)には「よく来た。よく来た。」と大歓迎され、美味しい魚やお酒も楽しみました。 その日程が結構ハードだったので、大阪に戻っての3日間はほとんどゴロゴロ。 とはいえ、家中のメディアを総動員してのオリンピック観戦。 一球・一技ごとに歓声をあげていました。 そんな楽しかった夏休みも今日で終り。 写真や釣りなど自分自身の趣味の時間を取れなかったので、もう少し休みたいという思いもありますが、そろそろメリハリの効いた普段の生活に戻らないと体がふやけてしまいそうです。 出勤の準備をして、早めに寝ることにします!! ※7月19日の撮影。夏の朝、静寂の大阪府河南町「弘川寺」。 「いらっしゃいませ!!」 「真っ赤な目!!」 「濡れた肌!!」
自宅では五輪三昧!! 一昨日、帰省から大阪に戻りました。 昨日はどうしても出かけなければならないところがあったので、疲れたからだに鞭打って行ってきましたが、今日は終日レスト。 超遅い朝に起きてみると、すでに卓球・レスリング・ソフトボールの放送が始まっています。 わが家はリビングにテレビとパソコンがあり、パソコンのディスプレイはアクオス(つまりテレビ)なのです。 それぞれ、卓球とレスリングのチャンネルに合わせ、CMタイムにソフトボールを見るという忙しさ。 幸い全てジャパンの勝利。 それにしても、日本はスポーツ大国なのですね。 ライブ放送で3ヵ所も同時に試合を行い、全てに勝つとは・・・。 今夜はレスリング・陸上・水泳・卓球・野球です。 まさに五輪三昧を楽しんでいます!!! ※7月19日の撮影。夏の朝、静寂の大阪府河南町「弘川寺」。 「輝石!!」 「保護色!!」 「里の夏!!」
明日から帰省します!! 昨日より夏季休暇に突入しております。一昨日からオリンピック中継に張り付いて、一喜一憂していましたが 、いよいよ明日は帰省。 奥様の故郷、愛媛県へ移動です。 期間中、私の仕事は、クルマの運転と義兄との酒盛り(笑)。 愛媛県内に散らばる親戚をあちこち巡りますが、期待に反して、今週の愛媛地方は酷暑。 台風襲来よりはましですが、熱暑で疲労が蓄積しそうです。 その中で唯一の楽しみは、愛媛の新鮮な魚介類。美味しいお刺身が酒量を増加させそうです(笑)。 というわけで、明日から4日間ブログをお休みしますが、金曜日には何かお土産話を書けると思います。 それでは、いまから荷造りして、気をつけて行ってきます!! ※7月19日の撮影。夏の朝、静寂の大阪府河南町「弘川寺」。 「待ちの姿!!」 「静寂!!」 「残り一滴(ひとしずく)!!」
おかげさまで無事帰宅いたしました。!! 3泊4日の愛媛県への帰省ツアーを終え、ただいま帰ってまいりました。 いろいろあった「事件(?)」の事は明日以降の記事にしたいと思いますが、ちょっといろいろありすぎで、したたか疲れました。 幸い、行き帰りの高速道路では渋滞を避けることができ、快晴だったので景色も堪能できました。 大阪から神戸経由で淡路島に渡り、徳島から四国に入るルートです。 ほぼ全域で海が見えます。 明石海峡大橋と大鳴門橋という巨大な橋を2つ通りながら、走行車線をゆっくりと走ります。 運転者はよそ見できませんが、助手席や後席からは見事な眺めを楽しめます。 「次は夜景も見てみたいね。」という声が上がりましたが、夜景の時間帯は渋滞にぶつかってしまうので、海の夜景は渋滞のない時期にそれだけを目的に行ってみたいものです。 というわけで、今日はビールを飲んで、星野ジャパンを応援しながらゆっくり寝ることにします!! ※7月19日の撮影。夏の朝、静寂の大阪府河南町「弘川寺」。 「猫が隠れてるよ!!」 「
7月6日龍神ツーリング(ゲネプロFJOC関西7/20) 雨も降りそうに無かったので、電鍵を受け取りに行くついでに、いつものコースを走ってきました。デジカメの液晶が壊れてしまいました。泣 FJOC事務局長より東北・関東ツーリングほか諸々、メールがありました。ニュースを発行するので関西の企画があれば、とのこと。 それに先立ち7月6日 日曜 8時 R309 道の駅 かなん 大阪府河南町神山集合で 私の主催で【龍神ツーリングをします!!!】場所が場所だけに雨天中止します。 R169池原ダムからぐる〜とR425で龍神温泉経由で龍神スカイラインを走って道の駅 紀の川万葉の里で解散。R24で和歌山あるいは根来街道で泉南ICで帰れます。 オーソドックスなコースと思うのですがR425はあいかわらず酷道なのでしょうか? 後日7月20日FJOC関西で同じコースをトレースしようと思ってます。詳細未定ですが、なんかいい道あったら教えてくださいね。
これぞ、ジャパンの4番バッター!お見事、新井サヨナラホームラン!! 阪神の快進撃が止まらない。 昨日は、開幕以来負けなしの下柳が先発。 誰しも快勝を期待していたが、その下柳がピリッとせず、試合は点の取り合い。6回に平野の適時三塁打で勝ち越したものの、8回に久保田が失点し、9回裏は同点。この回の先頭バッターが新井。昨夜の甲子園は名物の浜風(ライトからレフトへの風)が普段よりも相当強く吹いていた。結果がわかっていて言うのは心苦しいが、私はこのとき「新井がホームランを打つ!!」という予感がしていた。それは「必ず打ってくれるはずだ!!」のいう祈りだったかもしれないが・・・・ 予感が的中し(祈りが通じ)、阪神はサヨナラ勝ち。今期いまだに連敗なし。 4月終了時点で勝越し(貯金)12のスーパースタートダッシュ! 5月もこのまま好調を維持してほしい!!! ※4月13日の撮影。散り始めの桜と・・・ 花の寺・西行ゆかりの大阪府河南町「弘川寺」。 「曲者!!」 「輝く泉!!」 「花
今年初釣り、釣果はいかが?Ixy-Kiss釣り日記!! 半年ぶりに「3時起き」で、和歌山県広川町へ。 今年もキス釣りシーズンイン。 最初は何といっても大型の実績のあるポイント。 第一投。 狙い通りのラインをサビく。 しかし、当らない。 5投しても無魚信。 これは素早い転進あるのみ。次は昨年数釣りの記録を更新した浜。 少し藻が湧いている。 いやな予感。 1時間半粘ったが、10cm級のピンギスが5尾。そして、当たりが止まった。 その時点で7時半。 もう納竿するか? 初日としてはあまりにも情けない状況だ。このままで終わっては今年一年が思いやられる。 もう一箇所だけ行こう。 昨年のシーズン終了頃に見つけた、シモリ(岩)に囲まれた釣りにくそうなポイントへ。 行ってみると、足元から50mまでシモリ。その先に左右50mほど砂地がある。100m以上投げると砂地は狭まる。 ほぼ50m四方の中へ仕掛けを投入し、その中で探る。慎重に投入。ゆっくりサビく。キタッ!! ピンギスとは違う鋭い当たり。 取り込みでは首も振っている。 大物の証。 22cm。 その後も17cm以上のナイスサイズが7尾。 何とか「つ抜け(10尾以上)」も達成し、アタリが遠のいた9時に納竿。
私と横穴式石室との出会い はじめに。 小学校の頃、近くの山で幼稚園の遠足でも行った所です。 この古墳(前方後円墳)では(大師山古墳)では開発となり無くなりましたが、その時の木棺が出てきました。 高野槙が使われたと言うことでした。木棺は液に漬けられていましたが、見た記憶があります。 周辺では、土師器の土器片などを見つけて持って帰ったこともあります。 しかし、いまはその土器片は紛失してしまい何処にあるかわかりません。 中学に入り古墳に興味が沸いていました。百舌鳥古墳群や古市古墳群などをまわるようになってきました。 高校に入学して考古学の勉強を本格的にのめり込んでしまい。友達などとクラブ結成する。 しかし、まだこの頃は石室に入ったのは明日香村にある岩屋山古墳、牽牛子古墳、小谷古墳、石舞台古墳 ぐらいでしたよ。大阪府河南町、太子町の一須賀古墳群の開発の時期に見にいったぐらいです。 それから、18〜40代になるまでいまの妻と子育てで間が開くことになります。 精神的病気になりまじめた頃から、横穴式石室の勉強に入ってしまいます。 少しでも病気と闘いながら、あちこちの古墳
恐るべし!?「橿原昆虫館・蝶の乱舞」!! 本日は休暇をいただいて、奈良県橿原市の「橿原市昆虫館」へ行ってきました。 この施設の売り物は何といっても「放蝶温室」。オオゴマダラなど大型の蝶が温室内を乱舞。 HPで情報を仕入れていたものの、温室の中へ入るといきなり眼前をオオゴマダラが編隊飛行。 青・黒・白のアゲハ系の蝶があちこちに止まっています。 手始めにオオゴマダラに近づいてマクロレンズでシャッターを切ってみました。 全く警戒心が無いかのようにどれだけ近づいても写すことができます。 花も沢山咲いており、その全てに蝶が止まっていると言っても過言で無いほど。 自分でもかなりハイになっているのがわかります。 何とか冷静にアングルや手法を検討しようとしても、頭の中は混乱したまま。 途中、同じ場所で羽ばたいている蝶を発見。 シャッタースピードを上げ、高速連写で撮りまくりました。 約2時間。 呆けたようになって撮影を終えました。 写真の整理はこれからですが、もしかしたらメロメロか知れません。 いいものがあれば、公開いたします!! ※4月13日の撮影。散り始めの桜と・・・ 花の寺・西行ゆかりの大阪府河南町「弘川寺」。 「薄命!!
"近所で高校生の自殺があった。その自殺者に対して「アフガニスタンに行けばいいのに」って言ってる人がいたので憤慨した。アフガニスタンでいのちの大切さを感じれば自殺しなくなるのか?弱ったこころを抱えてアフガニ..." ridiculous dead iddy May 08 なんで小学生の頃はあんなにウンコを踏んでいたのか。 それは、 「常に前を向いていたから」 あの頃の僕らには夢があった。 希望があった。 明るい未来に向かって歩いていた。 足下なんか気にしない。大きな空をどこまでも飛んでいけた。 それがどうだ?今の僕らは。 背中を丸め、ポケットに手を突っ込み、 鬱蒼とした顔で足下を注視して歩いている。 大人になった僕らは確かにウンコは踏まなくなった でも何か大切なものを踏みにじってしまった気がする… No.2137 小学生の頃はあんなにウンコを踏んでいたのか - コピペ運動会 っていうかそれを言った人は実は親なんですが。親はわたしがうつ病に掛かってる時そんな事思ってたのかな。今だに自殺に対してそういう意見しか持てない人がいて困る。非常に腹が立つ。わたしが死んでやって苦しみを思い知らせてやろうかと思った。自殺者が他人のようには思えないから。 Twitter / sayonala 訂正:本日3件増えて、今週現在でニュー
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